花嫁とパパ 第三話 レビュー

朝から仲良しですね〜♪花嫁とパパの愛子と賢太郎☆朝からエネルギーが有り余ってるようです。

でも大切ですよ,トイレ後のスプレーは。家族の中でのマナー。親しき仲にも礼儀ありです。花嫁とパパから学びましょう。

会社で愛子に誠二と口を聞くなという賢太郎。それは無理でしょう…。20歳で男女交際はまだ早いだなんて,花嫁とパパの宇崎家は30歳で成人でしょうか(笑)

愛子が戦う相手は賢太郎だけじゃないようですね。花嫁とパパの中には敵がイッパイ…会社の女先輩方の観察眼の鋭いこと(汗)恐ろしいです。ひがみですね。だけど敵が多い分,心強い味方もいますもんね(^ ^)美奈子という味方が!

門限を破ったら7時から6時に戻すなんて理不尽です!父親の権力を振りかざして…。でも,素直に従う愛子も素晴らしいです。さすが花嫁とパパの愛子☆普通なら反抗してしまいそうなものです。

それでもめげず,こっちから会いに行こうという誠二。やっぱりいい青年ですね☆今時いませんよ,こんな誠実な青年。花嫁とパパならではです。こんな束縛父もいないでしょうが(笑)

あれれ?もしかして室長も愛子に惹かれてる?「ダサイと言われても大切なもの」まさかね〜(^□^)!…まさか…,ね?もしかして花嫁とパパで三角関係勃発!?

さすが賢太郎。久しぶりにお鍋をしようと言う愛子の魂胆はちゃんとわかっていたようですね。愛子と誠二の交際の話をとことん避けようとする誠二。でも最後には避け切れなくなりました。そこでの賢太郎の台詞には感動しました。「相手を亡くしても愛し続ける覚悟はあるのか。口先だけなら何とでも言える。軽い気持ちじゃないのか!」会って間もないのに結婚を前提に付き合いたいだなんて,賢太郎には俄かには信じがたかったんでしょう。

「お母さんがいてくれたらな!」頭に血がのぼったんでしょうけど,この愛子の台詞は賢太郎にとっては一番痛い言葉でしょう。相当なショックを受けているようでしたから…。思わず言いたくなってしまう気持ちもわかりますが…。

門限を破ろうとする愛子を引っ張り,家に帰した誠二。だけど賢太郎が怒りの矛先は愛子へ。納得いかない愛子。そして愛子を怒り出す誠二!「僕はお父さんとの約束を守る宇崎さんだから好きになったんだ!喧嘩するなよ!」

これがよかったんですね。父親の前で娘を怒る。賢太郎はこのことによって心を突き動かされ,二人の交際を認めることに。花嫁とパパですから,厳しい条件つきではありますが(汗)

花嫁とパパの次回の放送は4月29日です。

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